• 2018年UCI WORLD PRO TOUR チームエディションのアイフォンケースが続々入荷中!!

mongoose・スマートフォンケース(Aデザイン・iPhone SE / 5 / 5s / 5c)

7,344円

カートに入れる:

選択して下さい:

仕様









BMXの元祖ブランドです。

1970年代初頭にOn Any Sunday(オン・エニ・サンデイ)などのモーターサイクルの映画を見たカリフォルニアの子供たちが、自転車で真似を始めました。自転車(特にホイール)を壊し続けながらジャンプをする彼らを見て、当時車のホイールデザイナーだったSkip Hess(スキップ・ヘス)は、マグネシウム合金製の専用ホイール(Motomag)を作り、いち早くこの遊びにBMX(バイシクルモトクロス)という名前を付け、BMX Products社を創立したのがMongooseの前身です。

レース協会を作った友人と協力してこの遊びを競技としてスタートさせ、2年後には世界初のBMX専用フレームMongoose(マングース)を開発し、世界初の BMXプロチームを編成し零細企業には無謀とも思われるTV宣伝でチームのレースシーンをオンエアしました。これにより、このスポーツが歴史上初めてのUSA生まれのサイクルスポーツとして世界中に一挙に浸透。Skipが商標登録した【BMX】という名称も後追いメーカーの誰もが使う「一般名詞」となって今日に至ります。

80年代にはマウンテンバイクの開発にもいち早く取り組み、BMXチームメンバーであった10代のJohn Tomac(ジョン・トマック)をMTB史上最大のスーパースターに育てあげました。また90年代には他社に先駆け、リアサスペンションフレームを世界初量産。BMX/MTBの両ジャンルで常にトップライダーを育て、共に開発をする姿勢は一貫しており、現在はSteve Romaniuk, Chris Akrigg以下他数のMongooseライダーが開発に注力。

アクティブな乗り味、正確なステアリング特性、それを長期にわたって支える剛性・・・ダートと遊ぶ自転車を世界に初提案したブランドMongooseは、今もその地平線を広げながら【遊び】続けています。


■対応機種 : iPhone SE ・ 5 ・ 5s ・ 5c (4.0" Screen Only)
■カラー : ホワイト × ブラック系 (Aデザイン)


この商品は2016年07月27日(Wed)に登録されました。

Copyright © 2018パーシュートキッズ • Design by pursuit dessin